おはこんばんちは。
初めまして。株式会社Daiの広報のあちきばいけと申します。
この度、当サイトの運営を担当することとなりましたので、よろしくお願いします。
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広報のあちきばいけとは

あちきばいけ(ニックネーム)は、このサイト【https://coralwork.jp/】をメインで管理することとなります、株式会社Daiの広報です。
簡単に私の自己紹介をさせて頂きます。
社会人として20年の経験があり、役職などの経験の内訳は以下の通りです。
| 経験役職 | 経験年数 |
| CEO(うち自分の会社11年間) | 13年間 |
| CMO | 12年間 |
| IT事業部長 | 2年間 |
| 個人事業主(ITコンサル) | 2年間 |
| 会社員(株式会社Daiでここの期間を伸ばし中) | 1年間 |
上記の様な経験があり、ITに関してはマーケティングに関与していた時期が最も長く、19年間WEBマーケティングには携わってきました。そんな経験を生かして、今回は株式会社Daiの広報として、本サイトの運営を行っていきます。
どんなことを発信して行きたいか
株式会社Daiに入社して、私がどんなことを配信したいと思ったかについてお話させて頂きたいと思います。
私がDaiに入社して、まず思ったことは『勿体ない』でした。例えば、BtoB(企業間取引)向けのECカート・受発注Saasのサービスと言えば、「Bカート」が圧倒的な代表格です。
その会社が、特に外に向けて情報を発信していない現実がありました。例えばあまり更新されていないサービスサイトを見ても勿体ない。
私だったらよだれを垂らしながらサービスサイトのコンテンツを書き、ロングテールSEOから日々流入が増えていくのを眺めたいなと思いました。
記事を書いても、その記事の信憑性の裏付けとなる人物は大事になってきています。監修者として記事の信頼を担保する人になりますが、株式会社Daiは業界のトップランナーで、各部署の責任者はコンテンツの信頼性(経験、専門性、権威性、信頼性)を示す値する人達が揃っています。例えば、株式会社DaiのサービスであるBカートのサービスサイトの記事の監修として、適している人物は?と言えば、他社の人材でもなく、弁護士でもなく、どこかの大学教授などでもありません。株式会社Daiで働く人たちこそが最高の信頼性を担保する記事を書くための監修者です。
私から見たら全てが揃っているけど、発信していない会社。だから、このサイトを早く作りたいと思って、こうして記事を書いているってことなんです。
私から見た株式会社Dai
私、あちきばいけの目から見た株式会社Daiについて、簡単な感想は以下の通りです。
社員一人一人が意見を言えて、考える力を持っている
私から見た株式会社Daiと言う会社は、社員一人一人が意見を言えて、考える力を持っているということです。それこそ、実際私が入社前に役員の方々に言ったことでもあります(この会社の入社までのフローは変わっているので、私は事前に社員の方数名にお会いした経緯があるため)。
よほど大手企業で決まったルーティーンをこなすだけの仕事で、ぬくぬく育った人達よりも、会社のことを考え、意見を述べ、自分が何をすべきか考える力を持っていました。入社してからもその意見は変わりません。
社長のシュワッチさんが変わっている

株式会社Daiを語る上で欠かせないのが社長のシュワッチさんの存在ですね。何せオーナー社長ですから、会社の顔中の顔であります。そんなシュワッチさん、簡単に言えば個性的で、理想主義でコーラルワークと言う働き方で、全社員が全国各地からフルリモートワークが出来ているのはシュワッチさんのおかげです。
ところが、シュワッチさんが常識とズレた考え方を言ったり、意見を発するに至った思考の経緯をはしょって社員と話をしてしまうため、度々意見の衝突が起きるんですね。結果として、シュワッチさんが何か言ってると、それが落ち着くまで待っておこう。何もしないが正解みたいな空気が社内にあるんですね。それって健全ではなくて、誰も良いことだとは思っていないで一致していると思っています。
広報として、この違和感を取り去っていけたら良いなと思っています。
勿体ない
先述の通りですが、勿体ない。
余りあるリソースを生かして情報発信が出来ていない。
先述の通りです。この広報メディアも、勿体ないをなくす実際の行動の一つになると思っています。
社長と社員がかみ合ってない。
人は気分とやる気でポテンシャルは上がるわけです。社長と社員が足並み揃ってない状況がベストである訳がない。不満を抱えた社員のポテンシャルが十分に高い訳がない。と言うことです。
求人で情報が曲解されている
株式会社Daiの求人に関する口コミ、評判は悲惨はものです。面接についても、変な面接だと言われてます。しかし、果たして本当にそうなのか?これって伝えられていないことが原因の大半では無いか?と私は思うわけです。なので、しっかり事前に伝えること。そして、普通ではない面接を何故しているのか?
そんな疑問に答えるために、入社1か月インタビューなどを発信して行きたいと思っています。
以上、主に3つの勿体ない部分を挙げさせていただきましたが、これってすごく魅力的では無いですか?面白い。改善すべき点が明確だということです。こんなに良いことはありません。どこを良くして良いか分からない。そんな会社は魅力が頭打ちの会社だと思います。しかし、株式会社Daiには、伸びしろが目に見えて分かるんです。恵まれた会社に私はいるなと思います。
最後の締め
以上、この広報公式サイトを運営していく広報のあちきばいけの簡単な紹介と、このサイトも目的などをお話させて頂きました。とにかく、会社を知ってもらうということにフォーカスして、見る人の興味を引ける様なサイトを運営していけたらと考えております。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

